System of a Down「Mezmerize」

1st→毒性のイメージも相当変化があったけど、
System of a Downの個性であるへヴィかつ変則的な音、
そして悪フザケのような遊び心と政治的アピールを備えつつ、
今回もまたガラっと雰囲気を変えてきた感じ。

ダロンが今回のアルバムではかなり歌っていて、
サージのあの呪術のような、不思議なコブシ一辺倒ではないのですね。
前三作と比べて、ちょっと変態度と悪フザケが足りないかな?c0071811_5441562.jpg
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by backspin1999 | 2005-06-03 15:30 | 音楽・CD


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