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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 1日目

執筆中
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by backspin1999 | 2005-08-19 00:29 | LIVE・イベント

RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 0日目

今年もやってきました!RISING SUN ROCKFESTIVAL!
ていうか一日早えぇYO!!!
というのも今回は、ここ何年か参加させてもらってる
EZO ROCKERS、ZE DOTOの仲間で
会場内テントサイトに集落を形成したいがため、
テントの場所取り待ちに開催地に近いものとして
協力することにしたのでした。

夜10時ほどに、地元の駅で拾ってもらい、
会場に向かうと、もうそこそこの並び。みんな気合入ってるなぁ。
明日のために、もう寝袋に包まってる人なんかもいます。
雨は降ってなかったけど、風が強くてかなり肌寒く、
持参したパーカーを羽織って寒さを凌ぎつつ、
おやつを啄ばみながら夜が明けるのを待ちます。

日が昇ると、交代ということで、会場近所に実家のある方に宿借り。
特に何かした印象もないんですが、
果たしてちょっとはお役に立てたんでしょうか?
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by backspin1999 | 2005-08-18 00:27 | LIVE・イベント

おねがい♪マイメロディ

「第20話:星をいっしょに見れたらイイナ!」
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by backspin1999 | 2005-08-15 00:21 | テレビ

仮面ライダー響鬼

「二十七之巻:伝える絆」
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by backspin1999 | 2005-08-14 00:17 | テレビ

魔法戦隊マジレンジャー

「Stage24:先生として~ゴル・ゴル・ゴジカ~」

前回より引き、腹に風穴の開いた翼の危機に、
マジシャインことヒカル先生が立ち上がるお話。
前回予告からするとなんか早くも死んじゃいそうな感じでしたけど、
なんとかその危機は回避しました。良かった良かった。

でもこのまま最強の座を保っていられるのも
あと数話くらいなんだろうなぁ・・・戦隊シリーズの流れ的に。
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by backspin1999 | 2005-08-14 00:12 | テレビ

ウルトラマンマックス

「第7話:星の破壊者 宇宙工作員ケサム登場」

お話的に人間型(イケメン)だったから
一方的に友好的な宇宙人と勝手に解釈して結果危機に、
みたいなふうに見えるのはどうかと・・・
まあ展開自体は王道すぎるくらいのいつものマックスでしたけど。

なんだろうなぁ、シンプルにするのは歓迎なんだけど、
ただ考えられてない話という印象を受けるエピソードもいくつか。
玉石混合ですかね、いまのところ。
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by backspin1999 | 2005-08-13 00:05 | テレビ

帰宅!

友人宅にて起床し、昼食にラーメン共和国の「ずん・どう」へ。
前に「あじさい」にも行ったけど函館ラーメンはハズレがないなぁ。
自分はコッテリ好きだとばっかり思ってたけど
本質はもしかしてアッサリ派だったんでしょうか。
その後、札幌駅周辺の電気街寄ったりして、やっとこさ自宅に帰宅。
なんか「帰ってきたなぁ」という感じですね。
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by backspin1999 | 2005-08-12 23:47 | 雑記

礼文リヴェンジ3日目

昨日はソワソワしてなかなか眠れず、
何度か風呂入ったり、館内の自販でビール買って一人で飲んだりしているうちに朝。

朝食をとってちょっとしてから、民宿をチェックアウトし、
フェリーターミナル前まで送ってもらうと、
そのすぐ前にある土産物屋にて礼文土産をチョイス。
前回はロクなもん買って行ってないので、
今回は自分と家族がそれぞれ嬉しいものをということで
稚内で食ったたこしゃぶセットとほっけのちゃんちゃん焼きを購入。

桃岩荘宿泊者恒例のの別れの歌を聴きながら
フェリーは礼文を離れ、一路、本土へ。ちょっと名残惜しい。

本土に到着すると去年と同じく、ちょうど昼あたり。
去年に引き続き、うに丼で有名な「樺太食堂」へ。

今年こそはうにだけが乗ったうに丼が食ってみたいという希望で行ったのだけど、
今年もまたうに不足ということでうにだけうに丼はお預け。
味も微妙に去年のほうが美味しかった気がするし、
ちょっと肩透かしでしたかね・・・

去年は札幌着がえらい遅くなったので、今年は昼食後すぐさま帰路へ。
去年と同じく滝川を通る道で札幌を目指します。
途中、去年は寄らなかった羽幌の道の駅・ソフトクリーム(4)や、
ひまわりの里・北竜町などにもちょっとずつ立ち寄り、
滝川で松尾ジンギスカン本店にて最後の晩餐。

味はまあ、美味しかったんだけど、
ジンギスカンって本格的に食おうと思うとすげえせわしないのな。
鍋を焦げ付かせないように食うのってけっこう忙しいです。
食い放題を頼んだんですが、二人とも気合が空回り。
結局二回お代わりしただけということでちょい損。

札幌着は10時ちょい前くらい。途中旅の汗をスーパー銭湯で洗い流したり。
今日は友人宅に泊めてもらい、
ちょい酒いれながら旅の思い出を語り合ってるうちに爆睡。
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by backspin1999 | 2005-08-11 23:43 | 雑記

礼文リヴェンジ2日目

二日目。おやど天翔にて起床。すぐさまチェックアウトして、
朝一の礼文行きのフェリーに乗るため、ターミナルへと直行。
今日は丸一日礼文なのでかなり余裕があります。

船尾に出ると外の空気が気持ちよく、
船酔いなんぞする気配もありません。友人は昨日の疲れもあって爆酔。
島に着くと、ゆっくりする余裕もなく、
今日泊まる宿に荷物を預け、島内の定期観光バスへ。

コースは桃岩展望台→澄海岬→ストコン岬と要所を巡りつつ、
島内の要所をバスから見て回ります。

まずは桃岩・猫岩。桃岩は桃を半分に割ったように見える巨岩。
猫岩はそのまま、猫の後姿に見える岩。
バスガイドさんの流暢な喋りにて説明されます。
「花の浮島」という別名で呼ばれることもあって、
礼文特有の高山植物が咲き乱れる様はなかなか本土では見れないなぁ
と思えるものでありました。

続いてバスは澄海岬へと向かいますが、ここでアクシデンツ!
もともとバスに弱い友人のこと、なんとなく心配はしてたんですが、
海岸線に沿ったカーブの多い道にすっかりノックダウン。
昨日からの疲れもあってここから一日、
友人は食欲もあまり無く終始微妙なローテンションという感じに。
小腹の空きをタコザンギなんかを食ってごまかしながら、
島内を巡り、お次は島の北端、スコトン岬へ。

運がいいと観れるとバスガイドさんが言っていたアザラシの昼寝も見れてラッキー!
距離はかなり遠巻きで、でかい泣き声が遠くからでも聞こえるので
アザラシがいる、ということはなんとなくわかるって程度でしたけど・・・
スコトン岬では名物として「昆布入りソフトクリーム」が売っていて、
美味しいのか半信半疑ながらも当然のように挑戦(2)
以外と昆布とバニラって合うんだなぁ、という印象。一度お試しあれ。

ということで去年果たせなかった島内観光というリヴェンジを終え、
いざ昼食、ってところで、ホントはここで「礼文ふるさとまつり」で
何か食う、という予定だったのだけど、地元の祭り感覚で考えてたら、
どうやら開催は6時から、とのこと。これじゃ昼飯にならんなぁ、
ってことで、島内の軽食屋「」でタコカレー。
タコたっぷりで大変美味しゅうございました。
友人は岩海苔入りうどん。バス降りてちょっと回復したかな?という感じ。
この店、食事以外に巨大なソフトクリームで有名で
最大17段を誇るものまであるという話。
さすがにそれに挑戦する勇気は無く、7段巻きの「セブンソフト」に挑戦(3)
充分でかい。

昼食を食べてからも少し時間が空いたので、郷土資料館で暇つぶしし、
ふるさと祭りが始まる頃になっていよいよ屋台が出始めました。
夕食も控えてるので、とりあえずほっけスティックと焼きうにでビール二杯。
日が落ちてきたので送迎車を呼んで今日の宿泊「民宿・はな心へ」

安いから、ちょっと古めの宿かな?と思ってたけど、なんだ、綺麗じゃないですか!
部屋に冷蔵庫がないのがちょっと不便だったけど・・・
ひとまず休んで、それほど間もおかないうちにすぐ夕食。
友人はうにが一口しかつかないことに不満の様子だったけど、
個人的に味付けが良くてかなり美味しい食事でした。

腹を落ち着けてから、再びまつりへ。
島内の若者がバンドで演奏するらしいというので
ちょっと気なって観に行ってみるとB'Zのコピーやってました。特に感想なし。

そして去年と同じく、酒屋で酒とつまみを買い込んで、
酔っ払ったあげくに就寝。
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by backspin1999 | 2005-08-10 23:42 | 雑記

礼文リヴェンジ1日目

去年友人と行ったときはあまりにも強行日程すぎて、
民宿に泊まった以外は島内観光もままならなかったため、
是非、来年礼文にリヴェンジしてやろうぜ!という予定を立てていたのでした。

また、ほぼ行き当たりばったりで旅に向かった去年と違って、
今年はガチガチで綿密な予定を立てるという用意周到ぶり。
旅程を組む、というものもこれはこれでまた楽しいものであります。

で、その旅程とiPodを片手に待ち合わせ場所の札幌で拾ってもらい、
いざ、道北・稚内へ向けて出発。途中、石狩で給油&セイコマで朝食。
友人の大好きなELLEGARDENをかけまくりつつ行きます。

増毛、留萌を抜け、小平の道の駅、鰊番屋にて昼食。
友人はホタテ丼、自分はニシン丼を注文。
オーソドックスな甘露煮がのったニシン丼を想像していたら、
出てきたのは甘露煮をさらに卵とじにしててちょっと不思議な食感。
美味しかったですけどね。

食堂の横に立つ、旧鰊番屋が郷土資料館になっているということでついでに見学。
まあ似た感じのは地元にもあったりするんですが。
見た目以上に中はかなり広くて、なかなか見所がある感じでした。

腹ごしらえと観光を済ませてさらに北上。
去年も寄り道した富士見の道の駅にてソフトクリーム(1)
エゾモモンガのモモちゃんというゆるキャラが去年と同じく
デカデカと描いてあっていい感じです。ゆるいです。

去年はドライバーの友人がサロベツ原野の雄大かつ延々と変わらない景色に
ハンパなく眠気を誘われていたので、海岸線ルートを避けて稚内へ。
稚内市街到着は夕方ちょい前って感じでしょうか。

今年の旅程は一日去年より余裕を持たしているので、稚内も観光可能。
ってことで、予約した民宿「おやど天翔」に荷物を置き、ちょっと休憩してから、
いざ、去年は行かなかった日本最北端・宗谷岬へ。宿から40分ぐらい。
天気はピーカンというわけでもなく、海の見通しは微妙な感じでしたけど、
200°を超えるオーシャンビューはさすがに壮観。次は最南端だな!(無理)

宿に戻り、夕食は稚内の食い処が集まる界隈にある和食屋、「車屋・源氏」へ。
旅行予算は積み立てまでしてけっこう貯めたので豪勢に行こう!ということで
名物のたこしゃぶしゃぶから八角軍艦、いくら丼もつくコースを注文。
大丈夫かな?と思いつつ追加注文としてシマエビ踊り食いまで!
生きたシマエビは油断すると跳ねてどこかに行ってしまうというデンジャラス料理。
さすがに生きた海老の身の食感はプリプリを通り越してボリボリ。
しかも食べた後、殻を素揚げしてくれるサービスつき。香ばしくて美味いです。
揚げてパリパリになった海老脚がノドに刺さったけど・・・
(結局、旅行後半まで海老脚は取れず・・・)

サハリンビールなんかも飲んでいい塩梅になったところで宿へ。
蕎麦焼酎を煽りながら明日の予定を確認しつつ就寝。明日はいよいよ島だ!
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by backspin1999 | 2005-08-09 23:39 | 雑記